南極調理人様まではできないけれど、私の貸与調理

最近の私のブームな調理法は『中古料理』だ。

世帯が3顧客で毎日のごちそうはきっちり何かか留まる。そうして、おんなじ企画が通常貫くと作った間近も召し上がる気がしない。そんな時にちょっぴり手を加えるだけで目新しい企画になる調理法だ。南極食べ物人のお客様のテレビジョン企画などでも紹介されていましたね。
たとえば、よく耳にするのはカレーの翌日はカレーうどんまたはカレーグラタンの様なものです。
これはじめ週の我が家のディナーは・・・一年中まぶた、ポトフ、アジの塩焼き、ソーセージといったキャベツの炒めモノ。スペシャルまでにみんな少しずつ残りました。
で、2お日様まぶた、ポトフにトマト座敷缶ってほうれん草、残りのキャベツの炒め物を足してトマトスープに、マヨネーズを引いたグラタン皿にアジを載せ、スライスした玉ねぎってケチャップ、カサカサバジルってチーズを載せてトースターで焼き、イタリアン風の音アジ。初々しい企画でおから入り肉団子の甘酢和え。
これは肉団子ってスープが残りました。
3お日様まぶた、スープにカレールゥと炒めた玉ねぎ、そうしてイカを付け加え、シーフードカレーに、肉団子は細く刻みオムレツに、新しい企画で焼き茄子を献上。
こんな風に調理していくとマテリアルを置き忘れる事もなくなりますよ。経済的にも大変カットできます。
ちなみに それぞれの昼飯は、ポトフ素麺、トマト素麺、カレー素麺。
素麺ばかりですが、通常違う味覚なので飽きません。
一度お努めください。ヤミ金調節の無用ネゴシエーション

南極調理人様まではできないけれど、私の貸与調理